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Langrich|ラングリッチ

オンライン英会話のラングリッチ

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概要

ラングリッチの講師陣は、フィリピン人を中心に構成されています。フィリピンでは第二公用語として英語が日常的に使用され、その発音やボキャブラリーはネイティブスピーカーと比べても何の遜色もありません。
特に海外での就業を視野に入れて活動する大学生や、経験豊富な社会人から選考しているので、英語の能力だけでなく、豊富な知識と教養で会話そのものを楽しむことが可能です。

7段階の採用プロセス

ラングリッチの講師は、採用率はわずか数%という厳しい選考基準をクリアしたプロフェッショナル。以下にラングリッチで講師が採用されるまでの選考過程をまとめました。

1. 書類選考

学歴、職歴、指導経験の有無などを総合的にチェック。

2. 一次採用面接

英語が話せるだけでなく、意欲、スキル、人柄などを基準に面接を行います。
原則として、英語指導の経験のあるプロ意識の高い先生を採用しています。

3. 筆記試験

英語力をチェック。

4. ESL指導のトレーニング

ESLとは、English as a Second Languageの略称で、全世界で行われている外国人のための実践的な英語指導のことをさします。
ラングリッチでは、そのESL指導のプロがトレーニングを行い、英会話指導について学ぶとともに、日本文化についても学びます。

5. トレーニング後の選考

トレーニングの後、講師としてのスキルが身についているかどうかをチェック。評価の高い講師のみを採用します。

6. 最終採用面接

採用後の流れや、評価システムについて確認します。ここまで辿り着いて晴れてラングリッチ講師となります。

採用後のトレーニングや評価システム

研修後もトレーニングを継続し、受講生に質の高いレッスンを提供できるよう定期的に社内トレーニングを実施しています。
模擬レッスンを行い各コースの指導の進め方を確認したり、実際の授業を見学して講師間で指導スタイルについて率直に意見交換したりして、問題対応スキルを磨いています。
特に指導経験の浅い講師の場合は、頻繁にマネージャーが授業のチェックを行っています。

レーティングシステムと講師へのフィードバック

ラングリッチでは、レッスン後に生徒様が講師やレッスン内容を評価するレーティングシステムを導入しています。これが講師へフィードバックされることによって、レッスン品質を更に高めるのに一役買っています。

一流講師陣の集うオフィス

正式採用されたラングリッチの講師たちは、毎日オフィスに出勤して、レッスンを提供しております。オフィスでは生徒様からのフィードバックを共有し、継続したトレーニングを行なっております。生徒様にご満足頂けるサービスを提供できるよう、講師ひとりひとりがプロ意識を持ち、日々のレッスンに努めております。

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