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発音テキスト『スピークリッチ』

効率的に発音が学べるように、ラングリッチでは独自開発した発音教材『スピークリッチ』を新しく用意しました。確かな学習効果と楽しさとを兼ね備えた、充実の発音レッスンをぜひ受講くださいませ。

カタカナ英語を卒業しよう

日本人がネイティブレベルの発音を身に付けることは大変難しいことです。しかし諦めることはありません。日本人が気をつけるべき発音ポイントを練習することで、ずっと聞き取りやすく、他国の人達に通じる英語が話せるようになります。

リスニングだって伸びる

発音とリスニングは密接に関わっています。自分が発音できない音を聞き取ることは大変です。逆に言えば、自分で発音できるようになった音はぐっと聞き取りやすくなります。正しい発音を身に着けてリスニング力を向上させましょう。

『スピークリッチ』の学習方法

母音・子音比較表
母音
日本語5個
英 語14個
子音
日本語14個
英 語24個

1.似た音の要素をまとめて効率的に学ぶ

英語には日本語よりもたくさんの音の要素があります。ネイティブ並の発音を身に着けるにはすべての音を練習する必要があります。たくさんの音について学ぶ必要があるため、スピークリッチでは似た音の要素をまとめて効率的に学べるようにしています。

  • 例1:LとRをセットで学ぶ
  • 例2:無声音pと有声音bをセットで学ぶ

2.舌の形からじっくり分析

▲日本語なら同じ「シ」でも英語では違う

正確な発音を学ぶには舌の形を真似るしかありません。例えば、she(彼女)はカタカナの「シー」とは少し異なります。舌を少し持ち上げて、静かにして欲しいときの「シィー」のように発音します。sea(海)は日本語の「さしすせそ」よりも母音が消えたような曖昧な音になります。最初は大変ですが、日本語と英語は全く異なる言語ですので仕方ありません。でも、日本人でも繰り返し練習することで英語の舌の形に慣れることができます。

3.英単語と英文で練習

いくつもの英単語と例文を使って実践練習します。例文はラングリッチのオリジナル例文と、英英辞書に載っている自然な英語表現の例文との組み合わせです。

4.タングツイスター(早口言葉)に挑戦

発音は繰り返し練習することが大事です。練習量に比例して発音力が伸びていきます。でも、来る日も来る日も舌のイラストのにらめっこするのは退屈でしょう。そこでタングツイスター(早口言葉)です。タングツイスターは呪文のように唱え られる独特なものが多く、英語を母語とする人達にも愛されており繰り返し学習に最適です。

発音レッスンは英語を母語とする教師と一緒に練習するのが一番です。でも従来の英会話学校ではマンツーマン英会話の授業料は高価で、十分な学習時間を確保して発音練習をする機会が得られませんでした。でも、ラングリッチでならマンツーマンで発音練習を徹底的に行うことが可能です。毎日話せるリッチプランとスピークリッチはとても相性が良く、この組み合わせが発音学習では最強の勉強法と自負しています。この機会に是非一度お試しください。

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